堤清二と昭和の大物
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堤清二と昭和の大物
光文社, 2014.11
- タイトル読み
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ツツミ セイジ ト ショウワ ノ オオモノ
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注記
参考文献: p301
堤清二&辻井喬略年譜: p302-303
内容説明・目次
内容説明
「怖いものなんて何もない」自分を信じ抜き、独自の感性でニーズを先読みし、若者文化を創造した希代の経営者が最晩年に語り尽くした、輝かしい業績の裏で出会った財界人・政治家・文化人。
目次
- 堤家の呪縛
- 左翼思想の芽生えと作家への道
- 東大細胞と刎頚の友
- 衆議院議長秘書
- 実業家への道—西武百貨店取締役店長
- 堤康次郎の遺産
- 西武百貨店再生の道
- パルコ誕生
- 作家の先達
- 西武鉄道グループから独立し西武流通グループが誕生
- 愛国の人
- 総理の器
- 急成長する西武流通グループ
- “二足の草鞋”を脱ぐ
「BOOKデータベース」 より
