中村修二の反乱
著者
書誌事項
中村修二の反乱
(角川文庫, 18899,
KADOKAWA, 2014.11
- タイトル読み
-
ナカムラ シュウジ ノ ハンラン
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注記
角川書店 (2001年10月刊) に、2014年ノーベル物理学賞決定直後のインタビューと、渡米後の中村の活動を加筆したもの
ブックジャケットのシリーズ番号: は51-1
内容説明・目次
内容説明
「青色LED」の開発において、赤崎勇・天野浩の両氏と共に、2014年のノーベル物理学賞受賞が決まった中村修二。日本中が喜びに沸く中、中村は受賞決定後の記者会見の場で、研究を続ける原動力は「アンガー(怒り)」と言った。中村が言う「怒り」とはいったい何なのか?中村修二の原点を追ったドキュメンタリーが、ノーベル物理学賞受賞決定直後の中村本人への独占インタビューも加え、文庫版として復活。
目次
- 序章 ノーベル物理学賞受賞
- 第1章 目覚めよ!—東京
- 第2章 本当に追い詰められたのはだれか?—サンタバーバラ
- 第3章 燎原の火—四国
- 終章 ノーベル物理学賞受賞までの十四年
「BOOKデータベース」 より