アベノから日本が見える
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アベノから日本が見える
燃焼社, 2014.11
- タイトル読み
-
アベノ カラ ニホン ガ ミエル
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注記
参考文献: p170-172
内容説明・目次
内容説明
アベノから日本が見える、通天閣から世界が見える、御堂筋から大阪が見える。…ほんとに?課外学習の中学生との会話から、すべてがはじまった。無垢な好奇心との出会いが、アベノ・通天閣・御堂筋の三題噺を日本と西洋、世界史の中の大阪、大都市の運命へと広げ、もう、とまらない。
目次
- 第1章 アベノから日本が見える(「アベノの由来にはじまる物語が、日本史のイメージをゆたかにひろげる」)
- 第2章 通天閣から世界が見える(「日本と世界の衝突が通天閣を生み、大阪を爆発させた」;「西洋を追いかけ走りつづけた大阪で、遊びと娯楽は」)
- 第3章 御堂筋から大阪が見える(「ヨコのものがタテになった大阪大改造と街が見る夢」)
「BOOKデータベース」 より