家事事件手続法 : 理論・解釈・運用
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書誌事項
家事事件手続法 : 理論・解釈・運用
有斐閣, 2014.12
- タイトル別名
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Domestic affairs procedure
家事事件手続法 : 理論解釈運用
家事事件手続法 : 理論・解釈・運用
- タイトル読み
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カジ ジケン テツズキホウ : リロン カイシャク ウンヨウ
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家事事件手続法 理論・解釈・運用
2014.12.
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家事事件手続法 理論・解釈・運用
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家事事件手続法
2014
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家事事件手続法
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注記
その他の執筆者: 金子修, 窪田充見, 畑瑞穂, 古谷恭一郎, 増田勝久, 山本克己
内容説明・目次
内容説明
論究ジュリスト誌上で好評を博した研究会を、その後の動きも付記し、単行本化。家事事件手続法の制定過程における議論を下敷きに、理論的・実務的な視角から検討を加えた。今後の解釈・今後の運用を見通すための指針となる一冊。
目次
- 家事事件手続法の全体像—改正の経緯・意義、新法の特色・構成
- 総則(1)—家事事件手続通則
- 総則(2)—管轄、裁判所
- 総則(3)—当事者
- 総則(4)—手続費用、家事事件の審理等
- 家事審判に関する手続(1)—家事審判の手続通則
- 家事審判に関する手続(2)—家事審判の申立て、期日
- 家事審判に関する手続(3)—事実の調査と証拠調べ
- 家事審判に関する手続(4)—子の意思の把握、別表第2事件の家事審判手続における特則
- 家事審判に関する手続(5)—審判等、申立ての取下げ
- 家事審判に関する手続(6)—不服申立て
- 家事審判に関する手続(7)—再審、審判前の保全処分
- 家事調停に関する手続(1)—家事調停とその手続
- 家事調停に関する手続(2)—合意に相当する審判、調停に代わる審判
- 履行の確保
- 各則—家事審判事件
「BOOKデータベース」 より
