経営は道なり心なり
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経営は道なり心なり
致知出版社, 2013.10
- タイトル読み
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ケイエイ ワ ミチ ナリ ココロ ナリ
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注記
参考・引用文献: p225-229
内容説明・目次
目次
- 第1章 日本は「道」を尊ぶ国、日本人は「道」に生きる民族(日本は道義国家;さまざまな「道」が織り成す日本の「道」)
- 第2章 経営道=「経営は心なり」の根源は武士道にあり(「経営は心なり」の由来は島田虎之助の言葉「剣は心なり」;日本再建の原動力となった松陰の言葉と玉音放送;企業にも必要な什の掟「ならぬことはならぬ」;世界のリーダーに感銘を与えた新渡戸稲造の『武士道』)
- 第3章 経営道七則—経営道に基づく経営姿勢(愛社精神をもって創業の志を貫き、会社の存続・発展をはかれ;愛国心をもって日本の国益に寄与せよ;人類愛をもって世界の平和と人類の幸福の実現を目指せ;道義を重んじ、社会的責任を果たせ;一流のいき方を貫き、品格を高め、常に福相で臨め;確固たる意志、燃える情熱、果敢な行動で本業に取り組め;革新的・創造的・チャレンジングな姿勢で新時代・新天地を切り拓け)
- 第4章 経営道=「経営は心なり」を実践する(「経営は心なり」の経営革新戦略;「経営は心なり」を徹底する人材育成戦略;「経営は心なり」の心が通い合う組織改革戦略)
- 第5章 経営道で日本を世界に輝かせる新しい国際戦略(日本男児よ、大和魂をもって堂々と世界に臨もう!;経営道で日本企業のアイデンティティを明確に打ち出そう;経営道を実践し、世界平和への道を歩もう!)
「BOOKデータベース」 より
