中朝鉄路写真紀行 : 日本が国境に架けた7本の鉄道橋
著者
書誌事項
中朝鉄路写真紀行 : 日本が国境に架けた7本の鉄道橋
マガジンハウス, 2014.11
- タイトル別名
-
中朝鉄路写真紀行 : 日本が国境に架けた7本の鉄道橋
- タイトル読み
-
チュウチョウ テツロ シャシン キコウ : ニホン ガ コッキョウ ニ カケタ 7ホン ノ テツドウキョウ
大学図書館所蔵 全9件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
満州国時代、中国と北朝鮮の国境に建設された7本の鉄道橋。3本は今も中朝を結ぶ交通手段として利用され、4本は廃墟と化して分断の歴史を物語る。橋の数奇な運命と、そこで生きる人々の知られざる暮らしにスポットを当てた、中国蒸気機関車取材25年の著者による、渾身のフォト・ルポルタージュ!
目次
- 1章 丹東
- 2章 上河口
- 3章 東辺道縦貫鉄路
- 4章 集安
- 5章 開山屯
- 6章 図們
- 7章 琿春
「BOOKデータベース」 より