即戦力がつく英文法
著者
書誌事項
即戦力がつく英文法
DHC, 2014.12
- タイトル別名
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English grammar : an action-oriented approach
- タイトル読み
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ソクセンリョク ガ ツク エイブンポウ
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注記
参考文献: p451
内容説明・目次
内容説明
従来の英文法書は単なるルール集に過ぎませんでした。本書では「状況に応じての正しい英文法の使い方」を詳しく解説しています。1.機能英文法のアプローチに基づいている。2.ネイティヴの英語感覚を解明。3.複数のセンテンスを構成する方法を解説。
目次
- コミュニケーションと英文法
- 第1部 「正確に」英語を使う—言語知識(英語のつくり;英文の骨格;何かが+どうである、どうであった+何かについてのコメント(BE動詞) ほか)
- 第2部 「適切に」英語を使う—社会言語能力(事実や気持ちを適切に伝える言い方;フォーマル、インフォーマルを考えに入れる;自分の基本姿勢を明らかにする ほか)
- 第3部 「手順どおりに」英語を使う—実際的運用能力(手順どおりの運用能力とはなにか;話し言葉と書き言葉の違い;スピーキングの「文法」 ほか)
「BOOKデータベース」 より
