野田秀樹の演劇
著者
書誌事項
野田秀樹の演劇
河出書房新社, 2014.12
- タイトル別名
-
野田秀樹論
- タイトル読み
-
ノダ ヒデキ ノ エンゲキ
大学図書館所蔵 全55件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
「野田秀樹論」(河出書房新社, 2005年刊) を改題の上、新たに大幅な加筆・修正を加えたもの
上演譜: 巻末
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
驚くべき新たな作品を次々と生み出し続ける劇作家・演出家・俳諭—ますます進化する稀代の才能を作品から解き明かす!現代における決定版・野田秀樹論!
目次
- 1 NODA・MAP—フィジカル・シアターの疾走(速度の演劇、ふたたび;永遠と刹那—キル;妄想と蜃気楼—TABOO ほか)
- 2 『パンドラの鐘』以降(白い雲—パンドラの鐘;跳梁する家母長—贋作・罪と罰/パンドラの鐘;終わりを告げる空砲—カノン ほか)
- 3 『THE BEE』以降(「儀式」の日常化—THE BEE;人は生き延びていくしかない—ロープ;重層的な迷宮—The Diver/ザ・ダイバー ほか)
「BOOKデータベース」 より