弁護士が弁護士のために説く債権法改正
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書誌事項
弁護士が弁護士のために説く債権法改正
第一法規, 2015.1-
- [解説編]
- 事例編
- タイトル別名
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債権法改正 : 弁護士が弁護士のために説く
- タイトル読み
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ベンゴシ ガ ベンゴシ ノ タメ ニ トク サイケンホウ カイセイ
大学図書館所蔵 件 / 全37件
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内容説明・目次
- 巻冊次
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[解説編] ISBN 9784474033450
内容説明
『速報!現行条文比較債権法改正』の解説書。“実務への影響”を分かりやすく解説。改正趣旨や実務上の問題点を弁護士の視点から一読で把握!改正が将来の業務に与えうる影響に備えるための一冊!
目次
- 公序良俗(民法第90条関係)
- 意思能力
- 意思表示
- 代理
- 無効及び取消し
- 条件及び期限
- 消滅時効
- 債権の目的(法定利率を除く。)
- 法定利率
- 履行請求権等〔ほか〕
- 巻冊次
-
事例編 ISBN 9784474056657
内容説明
債権法改正に関連する問題を具体的な事例に即して解説!弁護士が自身のケースにあてはめる際の一助となる一冊!
目次
- 1章 意思能力・意思表示・代理・無効及び取消し
- 2章 債権の消滅時効・法定利率
- 3章 契約解除・危険負担
- 4章 債権者代位・詐害行為取消し
- 5章 多数当事者・保証債務
- 6章 債権譲渡・債務引受
- 7章 弁済・相殺
- 8章 契約の成立・定型約款・第三者のためにする契約
- 9章 売買・請負
- 10章 賃貸借・消費貸借・委任・寄託
「BOOKデータベース」 より

