パーシャルデンチャー成功のための設計3原則 : 動かない汚さない壊れない : 「Prof.五十嵐の欠損補綴症例106選」電子症例集付き
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パーシャルデンチャー成功のための設計3原則 : 動かない汚さない壊れない : 「Prof.五十嵐の欠損補綴症例106選」電子症例集付き
クインテッセンス出版, 2015.2
- タイトル読み
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パーシャル デンチャー セイコウ ノ タメ ノ セッケイ 3 ゲンソク : ウゴカナイ ヨゴサナイ コワレナイ : Prof.イガラシ ノ ケッソン ホテツ ショウレイ 106セン デンシ ショウレイシュウ ツキ
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注記
参考文献: p43
付属資料: CD-ROM (1枚 ; 12cm)
内容説明・目次
目次
- 1 パーシャルデンチャーによる治療を成功に導くための基本事項(歯の欠損が顎・口腔にどのような影響を及ぼすか理解しよう;欠損による顎・口腔の変化に対応する(欠損を拡大させない)ための設計の基本—“動かない”“汚さない”“壊れない”の3原則はなぜ重要か;大切な前処置—治療を成功に導くための最重要項目といっても過言ではない)
- 2 3原則に基づいてパーシャルデンチャーを設計しよう(まず取り掛かる前に—患者背景をよく理解して治療計画を立案し合意を得よう;原則1“動かない”義歯となるために—動揺を最小化する設計のポイント;原則2 口腔内を“汚さない”ために—義歯による汚染を防ぐ設計とケアのポイント;原則3 “壊れない”義歯となるために—破損を防ぐ設計のポイント)
- 3 私費のパーシャルデンチャーでは3原則を最大限に活かそう(私費治療への移行にあたって重要なこと;私費の義歯のクオリティを活かそう—金属床義歯、テレスコープ義歯、インプラント義歯、アタッチメント義歯のメリット)
- 4 難症例にパーシャルデンチャーを活かすために(「すれ違い咬合」へのパーシャルデンチャーによる対応;「高度咬耗症例」へのパーシャルデンチャーによる対応)
「BOOKデータベース」 より