体外受精は究極の不妊症治療ではない
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体外受精は究極の不妊症治療ではない
栄光出版社, 2014.11
- タイトル読み
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タイガイ ジュセイ ワ キュウキョク ノ フニンショウ チリョウ デワ ナイ
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注記
参考文献:p137-153
内容説明・目次
内容説明
母体と出生児にリスクがある体外受精は、卵管不妊症と男性不妊症以外には行うべきではありません。生殖医療業界26年の著者が、過当競争と市場原理を優先する医学界の歪みに決然と挑む力作。
目次
- 問題提起 体外受精は究極の不妊症治療か?
- 第1章 体外受精の歴史
- 第2章 体外受精の適応
- 第3章 体外受精の実際
- 第4章 体外受精の問題点
- 第5章 適応に従わない体外受精が無効な確かな証拠
- 結論 適応を無視した体外受精は有害である
「BOOKデータベース」 より
