世界のしくみが見える世界史講義
著者
書誌事項
世界のしくみが見える世界史講義
(Knock-the-knowing, 009)
ヒカルランド, 2014.10
- タイトル別名
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世界史講義 : 世界のしくみが見える
- タイトル読み
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セカイ ノ シクミ ガ ミエル セカイシ コウギ
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内容説明・目次
内容説明
これぞ現代世界を動かす原理!“中国・朝鮮の反日”から“プーチンのロシア”そして“イラクの内戦”まで丸わかり。—日本人が知っておくべき“世界のしくみ全て”がスッキリします!
目次
- 第1章 日中・日韓関係史を理解する(「中国」は『史記』の正統史観から始まった;封建制度の基本原理は血縁関係 ほか)
- 第2章 一神教を理解する(ユダヤ教は虐げられた民族の怨念;イエス・キリストは、キリスト教徒ではなかった ほか)
- 第3章 ヨーロッパ文明の源を理解する(国家権力の起源—民主主義はどう誕生したか?;民主主義は衆愚化する ほか)
- 第4章 近代ヨーロッパを理解する(宗教改革が資本主義を生んだ;主権作家はどう誕生したか?—自然権思想と国際法 ほか)
- 第5章 アメリカ合衆国を理解する(ネイションを問わない国—アメリカ合衆国の誕生;「マニフェスト・デスティニー」と黒船 ほか)
「BOOKデータベース」 より
