ヒトラーの宣伝兵器 : プロパガンダ誌《シグナル》と第2次世界大戦
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書誌事項
ヒトラーの宣伝兵器 : プロパガンダ誌《シグナル》と第2次世界大戦
悠書館, 2015.2
- タイトル別名
-
Hitler's wartime magazine : World War II as portrayed by Signal the international Nazi propaganda magazine
Signal
ヒトラーの宣伝兵器 : プロパガンダ誌シグナルと第2次世界大戦
プロパガンダ誌シグナルと第2次世界大戦
- タイトル読み
-
ヒトラー ノ センデン ヘイキ : プロパガンダシ シグナル ト ダイ2ジ セカイ タイセン
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注記
監修: 源田孝
内容説明・目次
内容説明
『シグナル』に掲載された記事や写真を現実の戦闘や政治の推移と照らし合わせることにより、ヒトラーとナチス党がいかに自国民を煽りたて、またドイツの敗色が濃厚になるにつれ、いかに国民の眼を現実からそらそうとしていったかが明らかに…わが国で初めて本格的に紹介される宣伝雑誌『シグナル』の誌面を通して、ナチス・ドイツのプロパガンダの内幕に迫る!
目次
- 発祥
- 電撃戦(ポーランドからノルウェーへ;西部戦線への猛攻;ダンケルク;嵐の前の静けさ;バトル・オブ・ブリテン)
- 電撃戦から「バルバロッサ作戦」へ(バルカン半島での戦い;北アフリカの枢軸軍;「バルバロッサ作戦」)
- ヨーロッパ要塞(アメリカとの戦い;カフカスへの進撃;スターリングラードをめぐる戦い;クルスク以後;第三帝国への爆撃)
- 神々の黄昏(ノルマンディーからベルリンへ)
「BOOKデータベース」 より