「懐かしドラマ」が教えてくれるシナリオの書き方
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書誌事項
「懐かしドラマ」が教えてくれるシナリオの書き方
(「シナリオ教室」シリーズ)
言視舎, 2013.7
言視舎版
- タイトル読み
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「ナツカシ ドラマ」 ガ オシエテクレル シナリオ ノ カキカタ
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注記
彩流舎(2008.4刊)増補版の再刊
内容説明・目次
内容説明
“お気楽流”のノウハウで、8日間でシナリオが書ける。60年代後半から2000年代までの代表的な「懐かしドラマ」がお手本。どうしたらいいのか具体的に解説。特別付録・本当に「8日」でシナリオを書いてしまうためのワークシート。
目次
- 1 “お気楽流”主人公のつくり方
- 2 主人公を動かす「困ったちゃん」
- 3 ストーリーを考えるな!
- 4 とにかく書き始めよう!
- 5 インパクトある「出だし」から、ぐいぐい引っ張るワザ
- 6 ハラハラ・ドキドキは、スポーツ中継に学ぼう!
- 7 パクろう!
- 8 ラストの戦略
- 9 いまさらだけど、「シナリオってなんだ?」
「BOOKデータベース」 より

