資本主義活性化の道 : アベノミクスの愚策との決別
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書誌事項
資本主義活性化の道 : アベノミクスの愚策との決別
時潮社, 2014.12
- タイトル別名
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The way of revitalize the capitalism society
- タイトル読み
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シホン シュギ カッセイカ ノ ミチ : アベノミクス ノ グサク トノ ケツベツ
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内容説明・目次
内容説明
資本主義活性化の道。アベノミクスの落日がじょじょに浮かび上がる日本。「この道」の行き着く先は前代未聞の大不況か?そうした今こそ資本主義の構造全般を大胆に改革すべき好機、と著者は提言する。
目次
- 第1部(5月16日ホノルルにて;5月31日成田からチューリッヒに飛行中;6月3日グリンデルヴァルド、スイス;6月10日グリンデルヴァルド、スイス;6月21日グリンデルヴァルド、スイス;9月2日パリ)
- 第2部(需要と欺瞞のオコボレ理論;経済学と経済学者の弱み;自然環境を破壊する現資本主義体制;安倍政権の大愚行が続く日本;日本の移民問題;苦悩するアメリカ;分水嶺に立つドイツ;大修正を迫られるEU諸国)
- 第3部(格差問題は人道問題;金融政策の無益と弊害;政治経済制度大修正の好例;大修正の輪郭)
「BOOKデータベース」 より
