資本主義活性化の道 : アベノミクスの愚策との決別
著者
書誌事項
資本主義活性化の道 : アベノミクスの愚策との決別
時潮社, 2014.12
- タイトル別名
-
The way of revitalize the capitalism society
- タイトル読み
-
シホン シュギ カッセイカ ノ ミチ : アベノミクス ノ グサク トノ ケツベツ
大学図書館所蔵 全10件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
資本主義活性化の道。アベノミクスの落日がじょじょに浮かび上がる日本。「この道」の行き着く先は前代未聞の大不況か?そうした今こそ資本主義の構造全般を大胆に改革すべき好機、と著者は提言する。
目次
- 第1部(5月16日ホノルルにて;5月31日成田からチューリッヒに飛行中;6月3日グリンデルヴァルド、スイス;6月10日グリンデルヴァルド、スイス;6月21日グリンデルヴァルド、スイス;9月2日パリ)
- 第2部(需要と欺瞞のオコボレ理論;経済学と経済学者の弱み;自然環境を破壊する現資本主義体制;安倍政権の大愚行が続く日本;日本の移民問題;苦悩するアメリカ;分水嶺に立つドイツ;大修正を迫られるEU諸国)
- 第3部(格差問題は人道問題;金融政策の無益と弊害;政治経済制度大修正の好例;大修正の輪郭)
「BOOKデータベース」 より