子どもを抱く坂上田村麻呂
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子どもを抱く坂上田村麻呂
歴史春秋出版 (制作), 2014.12
- タイトル読み
-
コドモ オ ダク サカノウエ ノ タムラマロ
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注記
年譜: p145-150
坂上田村麻呂福島県に残る伝説地:巻末
内容説明・目次
内容説明
坂上田村麻呂は一二〇〇年の時を経て、ふわふわと空を飛び、ふるさとの郡山田村の里に降り立った。「これからは子ども時代を過ごしたこの田村の地で、戦さのない世の中を見守っていたい」それが、征夷大将軍として、支配を拒む東北蝦夷のアテルイと長く戦った田村麻呂の気持ちだった…。清水寺を造った大本願の心、観音さまの心。
「BOOKデータベース」 より