氣の威力
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書誌事項
氣の威力
幻冬舎, 2014.12
- タイトル読み
-
キ ノ イリョク
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注記
講談社 1990年刊の再構成
内容説明・目次
内容説明
氣は無限大。誰にでも出せる。出せば出すほど、新たな氣が入ってくる。合氣道最高段位十段の著者による、不朽の名著がここに復活。
目次
- 氣は誰にでも出せる(氣が打たせた王貞治の七〇〇号ホームラン;氣の出ている人、引っ込んでいる人 ほか)
- 第1章 氣とは何か(なぜ「気」を「氣」と書くのか;氣とはいったい何か ほか)
- 第2章 これが氣の実際だ(氣が出ていることがわかる三つのテスト;氣のテストは「弱氣」を吹き飛ばす ほか)
- 第3章 私はいかにして氣を体得したか(先祖は栃木県赤羽の代官だった;祖父が頭取の下野銀行が倒産 ほか)
- 第4章 氣は生活にこうして応用できる(一時間の眼球手術の間まばたきをしなかった青年;川に転落した車から無傷で生還 ほか)
「BOOKデータベース」 より