七十二候の見つけかた : 旧暦と自然によりそう暮らし
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七十二候の見つけかた : 旧暦と自然によりそう暮らし
飛鳥新社, 2015.2
- タイトル読み
-
シチジュウニコウ ノ ミツケカタ : キュウレキ ト シゼン ニ ヨリソウ クラシ
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内容説明・目次
内容説明
ささやかな自然の兆しに目をこらすと、ふだんの生活のそばに、こまやかな折々の表情が見えてくる。そんなごくあたりまえの季節の話を拾い集めた。ベストセラー『日本の七十二候を楽しむ—旧暦のある暮らし』、『暮らしのならわし十二か月』の著者初のエッセイ本。
目次
- 春(立春・谷を渡る鳴き声—梅に鴬;立春・豆三粒包める布は捨てない—針供養 ほか)
- 夏(立夏・旅とフィルムカメラ—旅の日;小満・紙にインクで—ラブレターの日 ほか)
- 秋(立秋・七日過ぎたら夜は窓を閉める—涼風至る;お盆・ひまの効用—沖縄の旧盆 ほか)
- 冬(立冬・旬といえばおでん—鍋の日;小雪・日だまりの忘れ花—小春日和 ほか)
「BOOKデータベース」 より