露出と色と光の撮り方教室 : 自分らしさを色と明るさで表現する
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露出と色と光の撮り方教室 : 自分らしさを色と明るさで表現する
朝日新聞出版, 2015.2
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ロシュツ ト イロ ト ヒカリ ノ トリカタ キョウシツ : ジブンラシサ オ イロ ト アカルサ デ ヒョウゲン スル
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Description and Table of Contents
Table of Contents
- 1 露出の章—見せたいものを明確に(露出は明るさを決定する写真表現の基本;露出補正で見せたいものを見やすい明るさにする ほか)
- 2 光の章—やわらかさや向きに気を配る(逆光、順光、サイド光、光の向きで見え方が大きく変わる;逆光を見方にすれば写真の表現が大きく広がる ほか)
- 3 色の章—写真に自分色を乗せて(思いどおりに仕上げるため色のつながりをイメージする;記憶のように鮮やかにする彩度のコントロール ほか)
- 4 ふんわり写真の章—やさしく夢の中にいるように(露出と光と色でふんわり写真に仕上げる;構図や被写体でふんわり感を演出する ほか)
- 5 こっくり写真の章—質感や存在感を大切に(シックで重厚、深みのあるこっくり写真を撮ってみる;ざらつく質感でアンティークな雰囲気に ほか)
- 6 きらきら写真の章—光を写真の主役にする(光と影を見つけることからきらきら写真は始まる;丸ぼけを操るにはできるだけ距離を確保する ほか)
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