体験的デザイン史
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体験的デザイン史
誠文堂新光社, 2015.3
新装復刻版
- タイトル読み
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タイケンテキ デザインシ
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注記
初版: ダヴィッド社, 1976年刊
略年表: p507-511
内容説明・目次
内容説明
女性のイラストレーションを用いた資生堂の広告や、紀ノ国屋のロゴタイプなどで知られるグラフィックデザイナー、山名文夫。初期の商業美術時代から戦後の発展期までデザインの本流を歩みつづけた著者が、自身の見聞をもとに綴る先駆者たちの道のり。
目次
- プラトン社時代
- 資生堂時代
- ヤマナアヤオ・アド・スタディオ
- 日本工房
- オリンピックと万国博—1940
- 資生堂に帰る
- デザイナー集団の誕生
- デザイナー集団の連合
- デザイン・ジャーナリズムの発端
- デザイン・ジャーナリズムの展開〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

