日本的雇用慣行を打ち破れ : 働き方改革の進め方
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日本的雇用慣行を打ち破れ : 働き方改革の進め方
日本経済新聞出版社, 2015.4
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ニホンテキ コヨウ カンコウ オ ウチヤブレ : ハタラキカタ カイカク ノ ススメカタ
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注記
参考文献: p308-310
内容説明・目次
内容説明
派遣・契約労働はじめ、多様な働き方に対応できない日本の雇用問題の本質は、正規と非正規など労働者同士の利害対立=「労・労対立」だ。通説の誤りをただし、誰にとっても働きやすい仕組みへの改革を提示。
目次
- 第1章 日本の労働市場の何が問題か
- 第2章 効率的な労働時間規制へ
- 第3章 女性の管理職比率30%をどう実現するか
- 第4章 「年齢差別」からの解放
- 第5章 解雇ルールの明確化で「労・労対立」を防ぐ
- 第6章 不安定雇用を助長する労働者派遣法
- 第7章 労働契約法の正しい活用を
- 第8章 外国人労働者の活用
- 第9章 日本的雇用慣行の相互補完性:なぜ「岩盤規制」なのか
- 終章 人事部の改革はなぜ必要か
「BOOKデータベース」 より