パニック症 [パニック障害] の人の気持ちを考える本 : 不思議な「心」のメカニズムが一目でわかる
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パニック症 [パニック障害] の人の気持ちを考える本 : 不思議な「心」のメカニズムが一目でわかる
(こころライブラリー : イラスト版)
講談社, 2015.5
- タイトル別名
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パニック症パニック障害の人の気持ちを考える本
- タイトル読み
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パニックショウ パニック ショウガイ ノ ヒト ノ キモチ オ カンガエル ホン : フシギナ ココロ ノ メカニズム ガ ヒトメ デ ワカル
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
いきなりやってくる「死」の恐怖。不安が不安を呼び、パニック発作をくり返す。この苦しみはいつまで続くのか?周囲に理解されないつらさと心の悲鳴をイラスト図解。
目次
- 1 突然、強烈な不安に襲われた(パニック発作—心臓が止まって死ぬかもしれない;パニック発作—このまま気がおかしくなりそう ほか)
- 2 病気になったのは自分のせいかと悩む(原因—原因は性格?それとも育て方?;解説—性格ではなく、体質と環境が主な要因 ほか)
- 3 徐々に憂うつな気分が強くなっていく(抑うつ—気分が落ち込む日が多くなってくる;抑うつ—常に憂うつだが好きなことならできる ほか)
- 4 治すのではなくコントロールしていこう(経過—なかなか治らなくて焦ってくる;残遺症状—発作がなくなっても不調が残っている ほか)
「BOOKデータベース」 より

