慥かな轍 : 日本画家:蔦谷龍岬没後80 : 井の頭文化圏につながる人びと

著者

    • 高木, 克英 タカギ, カツヒデ

書誌事項

慥かな轍 : 日本画家:蔦谷龍岬没後80 : 井の頭文化圏につながる人びと

高木克英著

創英社/三省堂書店, 2014.11

タイトル別名

慥かな轍 : 日本画家蔦谷龍岬没後80 : 井の頭文化圏につながる人びと

タイトル読み

タシカナ ワダチ : ニホン ガカ:ツタヤ リュウコウ ボツゴ 80 : イノカシラ ブンカケン ニ ツナガル ヒトビト

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注記

参考資料: p219-220

内容説明・目次

内容説明

恩讐を超えて故郷に帰ろう!

目次

  • 第1章 蔦谷龍岬 芸術の道を辿る(蔦谷龍岬作品と批評;「追悼の言葉」同志:竹内俊吉、門弟:竹原嘲風、同門:矢澤弦月;師:寺崎広業と川合玉堂、朦朧派、鵺派の百年 ほか)
  • 第2章 明治神宮聖徳記念絵画館(岩倉大使欧米派遣図の三枚の謎)
  • 第3章 井の頭文化圏百年2017(井の頭公園開園百年;地域文化圏を結ぶ井の頭音頭;地域を結ぶ地畔:明水亭 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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