写真とDVDでわかり易い最先端のテーピング技術
著者
書誌事項
写真とDVDでわかり易い最先端のテーピング技術
ガイアブックス, 2015.4
- タイトル別名
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An illustrated guide to taping techniques : principles and practice
テーピング技術 : 写真とDVDでわかり易い最先端の
- タイトル読み
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シャシン ト DVD デ ワカリヤスイ サイセンタン ノ テーピング ギジュツ
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注記
その他の著者: カリン・A・オースティン, キャスリン・A・グウィン-ブレット, サラ・C・マーシャル
序文執筆: リン・ブース, ジョナサン・ベッツェル
日本語版監修: 村井貞夫
原著第2版の翻訳
用語集: p214
推薦図書: p215
負傷部位別TESTS(評価項目)リスト: p216
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
スポーツに負傷はつきものであり、その場で直ちに疼痛を緩和したり損傷部位の拡大を防いだりする必要がたびたび生じる。本書では、効果的なテーピングに不可欠かつ最も重要な「負傷の認識」と「技術の応用」を取り上げている。テーピング用具とその使用、テーピングの目的、ガイドライン、病理学の基礎および重要なテーピング戦略と正確なテーピング技術を一段階ごとにカラー写真で紹介する。すぐれたテーピングはあくまでも実務の問題であるが、本書では単にテーピングの「方法」を示すだけでなく、テーピングをする「理由」、人の身体、神経生理、生体力学、神経筋骨格系および心理に及ぼす治療効果にまで踏み込んでいる。
目次
- 1 基礎(テーピング用具;テーピングの目的;テーピングのための総合ガイドライン;基礎病理学;テーピング技術のキーポイント)
- 2 実践(足と足関節;膝関節と大腿部;肩関節と肘関節;手関節と手;おわりに)
「BOOKデータベース」 より
