黄昏三国志 : 孔明以後の英雄たち

書誌事項

黄昏三国志 : 孔明以後の英雄たち

守屋洋著

KADOKAWA, 2015.4

タイトル読み

タソガレ サンゴクシ : コウメイ イゴ ノ エイユウ タチ

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注記

年譜: 章頭

内容説明・目次

内容説明

『三国志』は、その結末にこそ生々しい人間ドラマが満ちている。蜀、魏、呉—それぞれの王朝の後継者たちは、どのような運命をたどったのか。これまで語られることのなかった三国を継いだ英雄たちの物語。

目次

  • 1 蜀—滅亡への道(孔明の遺志を継いだ蒋〓(わん);費〓(い)の登場 ほか)
  • 2 魏—簒奪への道(台頭する司馬懿;司馬懿の対抗馬 ほか)
  • 3 呉—転落への道(暗君と化した晩年の孫権;諸葛恪の栄達と転落 ほか)
  • 4 晋—自滅への道(恵まれた滑り出し;骨肉の争いから再び乱世へ)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB1884946X
  • ISBN
    • 9784046011435
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    270p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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