東北地方・太平洋沖地震における陸上自衛隊の災害派遣の足跡 : 「立正安国論」から見た日本人の戦争・災害観

書誌事項

東北地方・太平洋沖地震における陸上自衛隊の災害派遣の足跡 : 「立正安国論」から見た日本人の戦争・災害観

田中伯知著

早稲田大学危機管理研究会, 2015.5

タイトル別名

勇気と寡黙そして祈り : 東北地方・太平洋沖地震における陸上自衛隊の被災者支援

早稲田大学危機管理研究会(「早稲田大学特定課題研究」)報告書

東北地方太平洋沖地震における陸上自衛隊の災害派遣の足跡 : 立正安国論から見た日本人の戦争災害観

タイトル読み

トウホク チホウ タイヘイヨウ オキ ジシン ニオケル リクジョウ ジエイタイ ノ サイガイ ハケン ノ アシアト : リッショウアンコクロン カラ ミタ ニホンジン ノ センソウ サイガイカン

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注記

「平成24年度・文部科学省科学研究費補助金」研究の報告書(その2)

あとがきに「勇気と寡黙そして祈り : 東北地方・太平洋沖地震における陸上自衛隊の被災者支援(増補改訂版)」(2013年刊)に、さらに大幅な増補を加えた「改訂新版」とあり

参考文献: p236

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