タオを生きる : あるがままを受け入れる81の言葉
著者
書誌事項
タオを生きる : あるがままを受け入れる81の言葉
ダイヤモンド社, 2014.9
- タイトル別名
-
Tao
A thousand names for joy : how to live in harmony with the way things are
タオを生きる : あるがままを受け入れる81の言葉
- タイトル読み
-
タオ オ イキル : アルガママ オ ウケイレル 81 ノ コトバ
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内容説明・目次
内容説明
何が起きても、心軽やかに生きるには?「新しい世紀の精神的革新者」と称賛されるバイロン・ケイティが、老子の言葉と出会い、全81章について自らの言葉で語り直し、展開し、返答する。難解な『老子』がケイティの言葉によってかみ砕かれ、「あるがままの現実と調和して生きる」ことが理解でき、実践できるようになる。
目次
- 名づけるこから、幻想が始まる
- あなたにとって悪いと思えるものは、まだ十分わかっていないだけ?
- 人生を水のごとく流れるままに任せれば、あなたはその水になる
- オープンマインドであれば、「知っていること」を超えたものが贈り物として流れ込む
- 現実は暗闇も光も、あらゆるものを包む
- 意識は、幻想を尽きることなくつくりだす
- ストーリーによって、世界は始まる
- 意識がクリアであれば、人生はとてもシンプル
- いかなるものも、私のものということはない
- 何もする必要はなく、誰かである必要もない〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より