今、なにをなすべきか : 隅谷三喜男から学ぶこと
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書誌事項
今、なにをなすべきか : 隅谷三喜男から学ぶこと
新教出版社, 2015.5
- タイトル別名
-
今、なにをなすべきか : 隅谷三喜男に学ぶ
今、なにをなすべきか : 隅谷三喜男に学ぶ
今なにをなすべきか
- タイトル読み
-
イマ ナニ オ ナスベキカ : スミヤ ミキオ カラ マナブ コト
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注記
タイトルは奥付による
会期・会場: 2014年5月3日(土・憲法記念日) 東京女子大学講堂
隅谷三喜男略年譜: p74-81
内容説明・目次
内容説明
労働経済学、日本産業分析、アジア経済研究の分野で大きな業績を残した社会科学者、東アジアの隣人たちからも深い信頼を寄せられた大学人、さらに成田空港問題の解決のために調停役を務め、何より篤実なキリスト者として戦後の教会の改革に献身した隅谷三喜男(1916‐2003)。日本がアジアの中で孤立と反動化を深めつつある今、隅谷没後10年を覚え、その志を継ごうとする姜尚中氏が戦後的価値の擁護とアジア的連帯を熱く訴え、隅谷を慕う和田春樹・加山久夫両氏が応答する。2014年の憲法記念日に語られた講演と対話の記録。
目次
- はじめに—隅谷先生から学ぶ
- 開会挨拶
- 基調講演 わたしたちは何をなすべきか—隅谷先生から学ぶこと
- 鼎談(コメント1 「慰安婦」問題での和解と日朝関係改善を求めて;コメント2 私たちは何を隅谷先生から学ぶか)
「BOOKデータベース」 より