きょうかたるきのうのこと

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きょうかたるきのうのこと

平野甲賀著

晶文社, 2015.5

タイトル読み

キョウ カタル キノウ ノ コト

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内容説明・目次

内容説明

稀代の装丁家が描く“仕事”と“日常”。京城(現ソウル)で生まれ、東京、そして小豆島へ。いつでも自由自在に新たな活動の場を模索してきた。文字や装丁のこと、舞台美術やポスターのこと。劇場プロデュースや展覧会のこと。先輩や後輩のこと、友人のこと、家族のこと…。昨日から今日、そして明日を気ままに行き来しながら綴るエッセイ集。

目次

  • ちょっと甲賀(ちょっと甲賀;ブックデザインという仕事;装丁?装幀? ほか)
  • きょうかたるきのうのこと(展覧会の打合せ;武蔵野美術大学美術館・図書館;ムサビ時代 ほか)
  • 風が吹いてきたよ(猫がきた;御塩のカバちゃん;島の財産 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB19076712
  • ISBN
    • 9784794968814
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    186p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
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