きょうかたるきのうのこと
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きょうかたるきのうのこと
晶文社, 2015.5
- タイトル読み
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キョウ カタル キノウ ノ コト
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内容説明・目次
内容説明
稀代の装丁家が描く“仕事”と“日常”。京城(現ソウル)で生まれ、東京、そして小豆島へ。いつでも自由自在に新たな活動の場を模索してきた。文字や装丁のこと、舞台美術やポスターのこと。劇場プロデュースや展覧会のこと。先輩や後輩のこと、友人のこと、家族のこと…。昨日から今日、そして明日を気ままに行き来しながら綴るエッセイ集。
目次
- ちょっと甲賀(ちょっと甲賀;ブックデザインという仕事;装丁?装幀? ほか)
- きょうかたるきのうのこと(展覧会の打合せ;武蔵野美術大学美術館・図書館;ムサビ時代 ほか)
- 風が吹いてきたよ(猫がきた;御塩のカバちゃん;島の財産 ほか)
「BOOKデータベース」 より
