子供たちに知らせなかった日本の「戦後」 : なぜ終わらせるべきなのか
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子供たちに知らせなかった日本の「戦後」 : なぜ終わらせるべきなのか
産経新聞出版 , 日本工業新聞社 (発売), 2015.7
- タイトル別名
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子供たちに知らせなかった日本の「戦後」 : なぜ終らせるべきなのか
子供たちに知らせなかった日本の戦後
日本の「戦後」 : 子供たちに知らせなかった
- タイトル読み
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コドモ タチ ニ シラセナカッタ ニホン ノ センゴ : ナゼ オワラセルベキ ナノカ
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注記
背のタイトル(誤植): 子供たちに知らせなかった日本の「戦後」 : なぜ終らせるべきなのか
主な参考文献: p222-223
内容説明・目次
内容説明
忘れてしまった?知らなかった?GHQの占領政策、東京裁判、「米国製」憲法、日米安保…「戦後」を知らずして、いまを語れない。「敗戦国」のくびきから真に解き放たれるために「戦後」を清算する!産経新聞の長期連載「子供たちに伝えたい日本人の近現代史」の第2弾!
目次
- 序章 お言葉から日本再建へ
- 第1章 「自虐史観」はGHQの占領政策から始まった
- 第2章 東京裁判と「米国製」憲法の呪縛は続いている
- 第3章 「日本弱体化」を止めたのは冷戦の深刻化だった
- 第4章 東西対立のはざまで国際舞台へ復帰果たした
- 第5章 針路定めた日米安保改定への無理解はいまも続く
- 第6章 高度成長の光と影は日本を大きく変えた
- 終章 「戦後」の清算なしに喫緊の課題は解消できない
「BOOKデータベース」 より
