講義形式でわかりやすい不動産ファンドの教科書
著者
書誌事項
講義形式でわかりやすい不動産ファンドの教科書
秀和システム, 2014.9
- タイトル別名
-
不動産ファンドの教科書 : 講義形式でわかりやすい
- タイトル読み
-
コウギ ケイシキ デ ワカリヤスイ フドウサン ファンド ノ キョウカショ
大学図書館所蔵 全7件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
5つの関係が不動産ファンドのキモ。不動産に投資したいと思う人は「投資家」です。また、不動産を利用したいと思う誰かは「テナント」です。そして、テナントに貸している「不動産」を投資家と結びつけているツールが「不動産ファンド」であり、これを運営するのが「資産運用会社」です。これが、複雑に見える不動産ファンドの基本構造です。セミナー講師も務める実務のプロが丁寧に解説します!
目次
- 誰が不動産に投資しているのか?—投資家1
- なぜ、不動産に投資するのか?—投資家2
- 不動産投資におけるインカムゲインとは?—不動産1
- 不動産投資におけるキャピタルゲインとは?—不動産2
- 不動産投資におけるレバレッジとは?—不動産3
- 不動産ファンドを通じて不動産に投資する理由—不動産ファンド1
- 不動産ファンドの基本的な4つの仕組み—不動産ファンド2
- 日本の代表的な3つの不動産ファンドの概要—不動産ファンド3
- 不動産ファンドビジネスの概要—資産運用会社(AM)1
- 私募ファンドのビジネスモデル—資産運用会社(AM)2
- J‐REITのビジネスモデル—資産運用会社(AM)3
- 投資の対象となる不動産のタイプ—テナント1
- 投資対象不動産における主な留意事項—テナント2
「BOOKデータベース」 より