親の認知症に気づいたら読む本 : 親と離れて暮らしていてもこれを読めば安心

書誌事項

親の認知症に気づいたら読む本 : 親と離れて暮らしていてもこれを読めば安心

杉山孝博監修

主婦の友社, [2015.7]

タイトル読み

オヤ ノ ニンチショウ ニ キズイタラ ヨム ホン : オヤ ト ハナレテ クラシテ イテモ コレ オ ヨメバ アンシン

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注記

発行年はジャケットによる

参考文献: p159

内容説明・目次

内容説明

まず何をすべきか、どう接したらいいか、親はどんな気持ちなのか。親と離れて暮らしていてもこれを読めば安心。

目次

  • 第1章 親が認知症かも?と思ったら
  • 第2章 認知症って何だろう
  • 第3章 親を受診させる
  • 第4章 親が認知症と診断されたら
  • 第5章 認知症の親との接し方
  • 第6章 子どもの負担を減らすために
  • 番外編 NHKスペシャル「アルツハイマー病をくい止めろ!」ディレクターに聞く「世界の認知症研究最前線」

「BOOKデータベース」 より

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