世界を読み解く経済思想の授業 : スミス、ケインズからピケティまで
著者
書誌事項
世界を読み解く経済思想の授業 : スミス、ケインズからピケティまで
日本実業出版社, 2015.8
- タイトル別名
-
Lectures on the history of economic thought
経済思想の授業 : 世界を読み解く : スミスケインズからピケティまで
- タイトル読み
-
セカイ オ ヨミトク ケイザイ シソウ ノ ジュギョウ : スミス ケインズ カラ ピケティ マデ
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注記
参考文献: p307-310
内容説明・目次
内容説明
エコノミストたちが格闘してきた「危機の資本主義」—経済理論、経済史、社会史、地政学、経済政策を俯瞰する教養としての経済思想。
目次
- 序章 経済危機へのまなざし—経済には倫理と強い精神力が必要である
- 第1章 主流派経済学の攻防—ケインズから反ケインズへ
- 第2章 異端派から見た現代社会—主流派には見えざる“制度”
- 第3章 さまざまな資本主義—グローバリズムか?多様性か?
- 第4章 米・独・仏の資本主義—危機に立ち向かうそれぞれの経済学
- 第5章 日本資本主義の倫理—江戸時代の経済思想
- 第6章 日本資本主義の歩み—戦時体制、日本的経営、経済危機、格差
「BOOKデータベース」 より