哲学の歩き方 : 人生を散歩するためのガイドブック
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哲学の歩き方 : 人生を散歩するためのガイドブック
(Goma book)
ゴマブックス, 2015.8
- タイトル読み
-
テツガク ノ アルキカタ : ジンセイ オ サンポ スル タメ ノ ガイドブック
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注記
ごま書房 (1995年刊) の再刊
参考文献: p246
内容説明・目次
内容説明
自分はなぜ存在するのか—多くの哲学者の考え方をわかりやすく解説。探している答えがきっと見つかる!“哲学の道”を迷わず歩くためのガイドブック。
目次
- 第1章 考えることを考えはじめる(世界はどこからきたのか—古代ギリシア哲学;人間はどこまで知ることができるのか—ソクラテス、プラトン、アリストテレス;人間はどう生きるべきなのか—快楽主義とストア主義;人間は何を信じればいいのか—教父学とスコラ哲学)
- 第2章 神とは何かを問う(魂はどうすれば救われるのか—宗教改革;自分はなぜ存在するのか—デカルト、スピノザ、ライプニッツ;哲学で何を知ることができるのか—イギリス哲学)
- 第3章 新しい時代へ目を向ける(人間のほんとうの姿とは何か—啓蒙主義;人間はなぜ知ることができるのか—カント;永遠の真理はほんとうにあるのか—ドイツ観念論)
- 第4章 生とは何かを追求する(人生は生きるに値するのか—ニヒリズム;存在するということはどういうことなのか—実存主義)
- 第5章 科学と哲学を結びつける(科学から何を学ぶことができるのか—実証主義とプラグマティズム;人間は何を考えるべきなのか—哲学に影響を与えた二〇世紀科学)
「BOOKデータベース」 より