生きること、それがぼくの仕事 : 沖縄・暮らしのノート
著者
書誌事項
生きること、それがぼくの仕事 : 沖縄・暮らしのノート
社会評論社, 2015.8
増補改訂版
- タイトル別名
-
生きることそれがぼくの仕事 : 沖縄暮らしのノート
- タイトル読み
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イキル コト ソレ ガ ボク ノ シゴト : オキナワ クラシ ノ ノート
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注記
野本三吉(加藤彰彦)著作一覧: p286
内容説明・目次
目次
- 1 共存と生命力(生きること、それがぼくの仕事;キミよ、歩いて考えろ;叛逆する神々—人類滅亡史序曲)
- 2 子どもといのち(子どもにとっての憲法・教育基本法;「子どもの島・沖縄」への夢;学び合いの環境をどうつくるか;生きている実感;“子ども”という宇宙と出会う旅)
- 3 時代の記録(時代に向かい合う精神—記録文学の祖型を掘る;記憶を掘りおこす旅—個人史を越えた基層文化へ;時代を記録し創造すること)
- 4 信頼と生活力(生きぬくこと、それが君の仕事;信頼できる社会は可能か;安心・安全・信頼の構造;100人の村に、たった一人の大学生)
- 最終講義 生活の思想・野本三吉という生き方
「BOOKデータベース」 より