「小食・不食・快食」の時代へ : 「食のとらわれ」から自由になる方法
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書誌事項
「小食・不食・快食」の時代へ : 「食のとらわれ」から自由になる方法
(ワニブックス「Plus」新書, 145)
ワニ・プラス , ワニブックス (発売), 2015.8
- タイトル別名
-
小食・不食・快食の時代へ : 食のとらわれから自由になる方法
- タイトル読み
-
ショウショク フショク カイショク ノ ジダイ エ : ショク ノ トラワレ カラ ジユウ ニ ナル ホウホウ
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注記
参考文献: p222-223
内容説明・目次
内容説明
“飽食の時代”と言われて久しい昨今、自然食やプチ断食、小食、不食のような「ミニマルな食」が、注目を集めはじめています。実は、私たちが多くの時間と心を費やしている「食のとらわれ」から自由にさえなれば、グルメ情報とも、健康ブームからも、ダイエットにも無縁の心豊かな日々を過ごすことが、可能になるのです。本書は不食実践者で、かつ食べることも楽しむ暮らしを送っている、アーティストのはせくらみゆきと、健康エッセイストの鳴海周平が、食べないこと/食べることを自由な選択と捉えて、心と身体の健康を維持しながら、幸せと豊かさを得ていく“近未来の食スタイル”について、楽しく、具体的にアドバイスします。
目次
- 第1章 人は食べたものでできている(榎木さんの不食実験;さまざまな食のスタイル ほか)
- 第2章 飽食から小食へ(風邪をひいたときに、何食べる?;1日3食って、本当に必要? ほか)
- 第3章 心のスイッチ操縦法(思い切って捨ててみる;決断するということ ほか)
- 第4章 身体の声を聴いていただく「快食」ライフのすすめ(目が欲するものと身体が欲するもの;食性に沿っていただこう ほか)
- 第5章 食のとらわれから自由になる未来へ(食の調えは、暮らしの調え;脳波と意識の関係性 ほか)
「BOOKデータベース」 より