独裁国家に行ってきた
著者
書誌事項
独裁国家に行ってきた
彩図社, 2015.8
- タイトル別名
-
Dictatorship states journey reports
- タイトル読み
-
ドクサイ コッカ ニ イッテ キタ
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内容説明・目次
内容説明
サウジアラビア、北朝鮮、シリア、ベラルーシ、コンゴ、リベリア、トルクメニスタン、ベネズエラ、ブータン…15の独裁国家に潜入。これぞ命がけの旅行記。世界204ヶ国を旅した著者だから書けた実録ルポ。
目次
- 法律は大統領の気分次第 トルクメニスタン
- 新しい国づくりにわきたつ民衆 リビア
- 鎖された独裁社会主義国家 北朝鮮
- 経済崩壊!紙幣が紙くずになった国 ジンバブエ
- 厳格なイスラムの教えで成り立つ国 サウジアラビア
- 賄賂と差別アウェーの洗礼を受ける日々 ベネズエラ
- 超アナログな社会主義国家 キューバ
- ソ連時代を懐古しロシアを求める国民 ベラルーシ
- 規制と罰金で成功した独裁国家 シンガポール
- 今だけを生きるかつての資源大国 ナウル
- 賄賂を渡さなければ監獄行き コンゴ共和国・コンゴ民主共和国
- “世界一幸福な国”は本当か? ブータン
- 世界で最も復興が難しい西アフリカの国 リベリア
- 穏やかな中東の国がデモによって一変 シリア
「BOOKデータベース」 より