リスク、人間の本性、経済予測の未来

書誌事項

リスク、人間の本性、経済予測の未来

アラン・グリーンスパン著 ; 斎藤聖美訳

日本経済新聞出版社, 2015.9

タイトル別名

The map and the territory 2.0 : risk, human nature, and the future of forecasting

リスク人間の本性経済予測の未来

タイトル読み

リスク、ニンゲン ノ ホンショウ、ケイザイ ヨソク ノ ミライ

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注記

付章A: p340-349, 付章B: p350-364, 付章C: p365-412, 原註: p413-445

内容説明・目次

内容説明

いったいどこで誤ってしまったのか?過去の事実から何を学べるのか?グリーンスパンが、経済予測、リスク管理の失敗、アニマル・スピリットの本質に迫る。中国に関する章を新たに追加し全面改稿された増補改訂版の邦訳。

目次

  • アニマル・スピリット
  • 危機が始まり、強まり、鎮まる
  • 危機のルーツ
  • 株価と資産効果
  • 金融と規制
  • 縦帆船による情報収集など
  • 不確実性が投資を弱める
  • 生産性—経済の成功を測る究極の指標
  • 生産性と権利の時代
  • 文化
  • グローバリゼーション、所得格差、ジニ係数と縁故主義の広がり
  • 中国
  • お金とインフレーション
  • バッファー
  • 最終的に重要なのは…

「BOOKデータベース」 より

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