聖なる血
著者
書誌事項
聖なる血
(マグノリアブックス, [MB-07-MB-08])
オークラ出版, 2015.8
- 上
- 下
- タイトル別名
-
「血の騎士団」シリーズ
The order of the sanguines series
Innocent blood
- タイトル読み
-
セイナル チ
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
ジャケットに「血の騎士団」シリーズ, The order of the sanguines seriesとあり
シリーズ巻号はジャケットによる
収録内容
- 上-下: 聖なる血
- 叫びの街 = City of screams
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 ISBN 9784775524459
内容説明
預言の三人と言われたエリン、ジョーダン、ルーンの一行は、ついに“血の福音書”を発見した。しかし、本が明らかにしたのはたった一段落分の文章—聖戦を避けるために、預言の三人は“最初の天使”を見つけなくてはならないということだけで、あとは白紙だった。新たな試練がはじまるかと思えたものの、福音書が開かれた直後にルーンが姿を消してしまう。そして、それとほぼ同時に、恐ろしい殺人事件がローマで頻発するようになった。犯人は、姿を消したルーンなのだろうか…?“血の騎士団”シリーズ・第二弾!
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784775524466
内容説明
マサダの遺跡崩壊の唯一の生き残りであるトミーは、ラスプーチンのもとで監禁生活を送っていた。いつか逃げだす日が訪れるのを待つものの、そんな機会はまったくない。トミーを手元に置きたいのはラスプーチンだけではなかった。永遠の生という呪いをかけられたユダも、トミーを欲していた。自分の同類である不死者に会いたいという気持もあるが、トミーの役割を知っているからというのが最大の理由だ。そして、預言の三人もトミーを捜していた。彼らは、トミーこそが“最初の天使”だと考えていて—。
「BOOKデータベース」 より