神様が持たせてくれた弁当箱
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書誌事項
神様が持たせてくれた弁当箱
幻冬舎, 2015.7
- タイトル読み
-
カミサマ ガ モタセテ クレタ ベントウバコ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
なぜ「少食」「正直」「親孝行」の行いで幸せになるのか?あせらず、欲ばらずとも、道は開かれる。日本人が子々孫々伝えてきた神様に愛される生き方・考え方。
目次
- 第1章 神様が持たせてくれた幸せの弁当箱(私たちは誰でも、知らないうちに神様に助けられています;天に食べ物を返す人は長生きできます ほか)
- 第2章 自分の役割を知る人が成功できる(正しい道を歩み、筋道を教えるのが親の役目です;尊いものを粗末に扱う人は天から責めを受けます ほか)第3章 物を大切にすると運が良くなる(食を大切にすれば、運命が開けます;人も物も、同格として大事に扱いましょう ほか)
- 余章 神主のひとりごと—より良い活き方をするために(努力は気づかれないところでするものです;究極は自然です ほか)
「BOOKデータベース」 より