ナポレオン : ヨーロッパを駆けめぐった"荒鷲"
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書誌事項
ナポレオン : ヨーロッパを駆けめぐった"荒鷲"
(小学館版学習まんが人物館, 世界-17)
小学館, 2008.7
- タイトル別名
-
ナポレオン : ヨーロッパを駆けめぐった荒鷲
- タイトル読み
-
ナポレオン : ヨーロッパ オ カケメグッタ アラワシ
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注記
年表ナポレオンの時代p156-159
監修: 小宮正弘
内容説明・目次
内容説明
ナポレオンを一生にわたって動かしていった原動力、それは少年時代からの夢でしょう。ナポレオンは九歳のときにコルシカ島からフランス本土に渡ります。大きく見れば、このときナポレオンという容器から島はすべり落ち、そうした容器にアレクサンドロス大王とかカエサルという古代の英雄たちの事蹟とイメージ、数学その他の学問、フランス革命へといたる新しい思想などが注がれてくるのです。
目次
- 第1章 コルシカに生まれて
- 第2章 救世主ナポレオン誕生
- 第3章 フランスの頂点へ
- 第4章 獅子奮迅の日々
- 第5章 さらばフランスよ
「BOOKデータベース」 より