「心配性」だから世界一になれた : 先手を打ち続けるトップの習慣
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書誌事項
「心配性」だから世界一になれた : 先手を打ち続けるトップの習慣
祥伝社, 2014.12
- タイトル別名
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心配性だから世界一になれた : 先手を打ち続けるトップの習慣
- タイトル読み
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シンパイショウ ダカラ セカイイチ ニ ナレタ : センテ オ ウチツズケル トップ ノ シュウカン
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内容説明・目次
内容説明
結果を出す極意は「心を配る力」と「前始末」だ!4年連続世界最高位3度目の最優秀賞受賞、世界が絶賛する日本人パティシエ。その仕事術。
目次
- 第1章 世界一のショコラは、「心配」から生まれた—「心を配る」想像力が次の力に(連覇ならず;2013年の失敗から学んだこと ほか)
- 第2章 今に集中するための「安心して忘れる」仕組み—この習慣で「時間がない」「やり忘れ」「先送り」が変わる(「時間がない」を解決するフォルダ分けの習慣;仕事には期限がある ほか)
- 第3章 自分のテンションもどんどん上がる「前始末」の習慣—「自分への報告書」で明日をワクワクして持つ(「TVチャンピオン」でもとことん質問;世の中の人を分ければ2パターン ほか)
- 第4章 歩き方ひとつが「自分ブランド」—「弱点の蓋」は開いているか?(なぜ、エスコヤマには案内板がないのか?;僕が「疲れた」と言わない理由 ほか)
- 第5章 会議室からは生まれない—「思いを伝えたい」「心を配る力」が人気商品を生む(エスコヤマの朝礼は2つ;終礼は宝を発表する会 ほか)
「BOOKデータベース」 より
