原発が「死んだ」日 : チェルノブイリ被曝児「ベラルーシ」89人の里親となった僧侶の20年

著者
    • 永江, 雅俊 ナガエ, マサトシ
書誌事項

原発が「死んだ」日 : チェルノブイリ被曝児「ベラルーシ」89人の里親となった僧侶の20年

永江雅俊著

阿吽社, 2015.8

タイトル読み

ゲンパツ ガ シンダ ヒ : チェルノブイリ ヒバクジ ベラルーシ 89ニン ノ サトオヤ ト ナッタ ソウリョ ノ 20ネン

内容説明・目次

目次

  • 1 チェルノブイリ被曝児との交流(チェルノブイリ被曝の子どもたち;チェルノブイリ被災地へ行く;ベラルーシで日本を想う;チェルノブイリと福島;ベラルーシ再訪、そして;希望の未来へ…)
  • 2 核・原発・放射能(足の下に無数のいのち;「クニ」思想との訣別;忘れられない言葉;「スロー・デス」の怖さ;核廃棄物を国会議事堂へ;悲しみの観光化;10万年先へ向かって)
  • 3 仏法・仏道に学ぶ(仏法の座標軸;情報社会の恐ろしさ;横軸を拡げる;縦軸を掘る)

「BOOKデータベース」 より

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