どうなる!どうする?医療事故調査制度
著者
書誌事項
どうなる!どうする?医療事故調査制度
さいろ社, 2015.10
- タイトル読み
-
ドウナル ドウスル イリョウ ジコ チョウサ セイド
大学図書館所蔵 全15件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
監修: 石川寛俊
内容説明・目次
内容説明
すべての医療機関が対象。患者も医療者も知っておきたい新制度のポイントはここだ!
目次
- 序 求められる医療事故調査制度とは
- 1 医療事故調査制度の議論の経過と論点
- 2 医療事故被害者は何を求めてきたのか
- 3 病院は事故にどのように対処すべきか
- 4 なぜオネストトーキングが重要なのか
- 5 医療裁判の実情と海外の事故調査制度
- 6 まっとうな調査を実現するために
「BOOKデータベース」 より