若者が社会を動かすために
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書誌事項
若者が社会を動かすために
(ベスト新書, 489)
ベストセラーズ, 2015.10
- タイトル読み
-
ワカモノ ガ シャカイ オ ウゴカス タメ ニ
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内容説明・目次
内容説明
バングラデシュ、ルワンダ、ガザ、ソマリランド…五大陸から“国ではない国”にまで教育革命を起こした26歳。異分子になれ。ハブを見抜け。“現地”の人間になれ。郷土の誇りを探せ。次世代につなげ。—誰だって、社会は動かせる。
目次
- 第1部 つながりが社会を動かす(ゼロからプロジェクトを立ち上げるために;ビジネスモデルを生み出すために;世界にプロジェクトを広げるために;タフな環境で闘うために;変革を起こすために)
- 第2部 社会を動かす若者たち(ブランドビジネスで世界を笑顔に(白木夏子/ジュエリーブランド「HASUNA」代表);グローバル企業をあるべき姿に戻す(迫俊亮/ミニット・アジア・パシフィック株式会社代表取締役社長CEO);ノブレス・オブリージュで途上国に飛び込む(牧浦土雅/Needs‐One Co,Ltd.共同創業者・e‐Education Projectルワンダ代表);日本の英知を再編集して、後世に受け継いでいく(岡野春樹/広告代理店所属・慶應義塾大学研究員);人権が守られる世界を当たり前のものにする(吉岡利代/国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」);聴覚障がい者がフェアなフィールドで闘えるように(大木洵人/手話通訳シュアールグループ代表);生まれた場所で子どもたちの可能性を変えたくない(菅野祐太/認定NPO法人カタリバ大槌臨学舎統括ディレクター);ALSの未来、世界を明るく変えるアイディアを、形に。(武藤将胤/博報堂DYメディアパートナーズ);特別対談 ×田村淳(ロンドンブーツ1号2号)—誰も若者の力をとめられない
「BOOKデータベース」 より