ハヴァシュ・バイオリン奏法 : 力みをとり、あがりを克服するアプローチ
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書誌事項
ハヴァシュ・バイオリン奏法 : 力みをとり、あがりを克服するアプローチ
ヤマハミュージックメディア, 2015.9
- タイトル別名
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A new approach to violin playing
- タイトル読み
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ハヴァシュ・バイオリン ソウホウ : リキミ オ トリ、アガリ オ コクフク スル アプローチ
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内容説明・目次
内容説明
「不安」ではなく「喜び」をもってバイオリンを弾こう。身体の痛みをとり去り、音が生まれ変わるハヴァシュ式アプローチ。1961年の刊行以来、世界中で支持されてきた古典的名著、待望の日本語版。
目次
- 第1章 どうしたら良い音が作れるか
- 第2章 楽器の構え
- 第3章 ボーイング
- 第4章 音作り
- 第5章 音作りをポジション移動と重音に適用する
- 第6章 音作りをスピッカート、デタッシェ、マルテレ、レガート、スタッカート等に適用する
- 第7章 音作りを教えるということ
- 第8章 音作りを初見視奏、暗譜、あがりに適用する
「BOOKデータベース」 より

