Oracleデータベースセキュリティ : セキュアなデータベース構築・運用の原則
著者
書誌事項
Oracleデータベースセキュリティ : セキュアなデータベース構築・運用の原則
翔泳社, 2015.9
- タイトル別名
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Oracle database 12c security
- タイトル読み
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Oracle データベース セキュリティ : セキュアナ データベース コウチク ウンヨウ ノ ゲンソク
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注記
その他の訳者: 小野真樹子, 大竹ブライアン, 小西亮輔, 福島寛貴, 鳥山康太郎, 天川卓也, 重川隼飛, 藤波しのぶ, 土門大貴, 河崎耕一郎, 雲崎翔太郎, 松本功
監修: 小田圭二
内容説明・目次
内容説明
本書では、Oracleデータベースを中心とした、RDBMSの包括的なセキュリティ対策について詳しく解説しています。Oracleデータベースのセキュリティ機能をはじめ、業務システムのRDBMSを構築・運用する際に不可欠なセキュリティの知識とテクニックを学習できます。Oracle DBエンジニアだけでなく、RDBMSのデータベースセキュリティについて学びたいDBエンジニア・プログラマなど、業務システムのデータベース開発に携わるエンジニアにおすすめの一冊です。
目次
- 第1部 必須のデータベースセキュリティ(セキュリティ、今日の世界のために;ユーザセキュリティの要点;コネクションプールとLDAPディレクトリを利用したデータベースユーザ管理 ほか)
- 第2部 高度なデータベースセキュリティ(Virtual Private Databaseによる制御されたデータアクセス;データリダクションを使った機密データ管理;Oracle Label Securityによるアクセス管理 ほか)
- 第3部 クラウド上でのセキュリティと監査(説明責任のための監査;マルチテナントのセキュリティマネジメント)
「BOOKデータベース」 より
