調味料を使うのがおもしろくなる本
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調味料を使うのがおもしろくなる本
(扶桑社文庫, 0607)
扶桑社, 2014.12
お得版
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チョウミリョウ オ ツカウ ノガ オモシロク ナル ホン
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注記
参考文献あり
2007年12月刊「調味料を使うのがおもしろくなる本」の大幅改定
内容説明・目次
内容説明
本書は、著者の視点で調味料の特性を丁寧に解説すると同時に、今までにない新しい使い方も提案しています。本書を読めば、調味料の使い道が飛躍的に広がります。調味料全79品目収録。
目次
- 「使い方は100%知っている」と思つているアナタへ—いつも使っている調味料篇(オイスターソース—合いそうもない食材同士をなじませてしまう“調整力”のすごさ;オリーブオイル—料理をさらりと仕上げてくれる 油というより“天然ジュース” 和食との相性もよし ほか)
- 料理の腕&食生活を劇的に変えてくれる—どう使ったらいいのかちょっと悩む調味料篇(亜麻仁油—健康ドレッシングとして 隠し味のひとたらしにも 和食との相性もよし;アンチョビ—料理の腕をワンランクアップさせる魔法の調味料 ほか)
- 和食調味料を入れる順番の大切さ—和食(さ・し・す・せ・そ)調味料篇(砂糖—なぜ、和食では砂糖を最初に入れるのか?;塩—塩は絶対にまとめて入れない 少しずつ加えること そして薄味で止める ほか)
- 覚えておきたい調味料—ハーブ&エスニック篇(ハーブ篇;エスニック篇)
「BOOKデータベース」 より

