「開戦前夜」のファシズムに抗して
著者
書誌事項
「開戦前夜」のファシズムに抗して
(さよなら安倍政権 : 批判plusオルタナティブ)
かもがわ出版, 2015.10
- タイトル別名
-
開戦前夜のファシズムに抗して
- タイトル読み
-
カイセン ゼンヤ ノ ファシズム ニ コウシテ
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注記
その他の著者: 想田和弘, 熊野直樹, 成澤宗男, 森達也, 白井聡, 木村朗, 海渡雄一, 川内博史
引用・参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 安倍的全体主義はどこから来て、どこへ行くのか
- 「熱狂なきファシズム」に抵抗するために
- 「管理ファシズム」と現代日本政治—「ファビオ・ファシズム」を手がかりに
- 「日本会議」のルーツと国家神道—価値同質性強要の戦後的変容に見る神道勢力の陥穽
- 多くの歴史的過ちは、こうして始まった—プノンペンで考えたこと
- 安倍首相とは何者なのか
- 「民主主義を装ったファシズム」の危機に直面する日本社会
- 原ファシズムの兆候を呈す安倍政権の排外主義と言論統制—歴史への畏敬、フェミニズムと寛容の精神、真実の言葉がそれを止める
- 「民族根絶やし」の危機
「BOOKデータベース」 より